村上紗由里 配信Single第一弾「桃色クライマックス」

Mini Al「遠雷」から約一年ぶりのリリースは純国産サイケポップ・ロックバンド” おとぎ話” が全面プロデュース! 村上紗由里の理性と情念をおとぎ話が卓越したセンスで包み込み、新たなレトロの地平に誘います!

桃色クライマックス 村上紗由里
「桃色クライマックス」は今までのイメージの解体とこんな村上紗由里に会いたかったをテーマにアレンジをしました。村上さんの歌声の透明感はもちろんのこと、人間味あふれるクセのある部分もおとぎ話のサウンドの中で自由に踊っているのではないかな?と思っています。まっすぐな人のラブソングにぜひ耳をかたむけてみてください。有馬和樹(おとぎ話)
おとぎ話
おとぎ話

2000年に大学で出会った有馬と風間により結成。同校の牛尾と前越が加わり現在の編成に。
2007年にファーストアルバム『SALE!』以来、8枚のアルバムをリリース。felicity 移籍第一弾アルバム『CULTURE CLUB』(2015 年)が話題に。映画『おとぎ話みたい』での山戸結希監督とのコラボレーションは熱烈なフォローワーを生み続けています。同じく山戸監督による映画『溺れるナイフ』提供曲「めぐり逢えたら」を収録した前作は『ISLAY』(2016年)。2018年6月、最新アルバム『眺め』をリリース。ライブバンドとして評価の高さに加えて映画、映像、演劇、お笑い等、各界クリエーターよりのラブソングは止みません。「日本人による不思議でポップなロックンロール」をコンセプトに掲げて精力的に活動中。

http://www.facebook.com/ekakibito0084